渋谷に遠征する理由

私が住んでいる地域から渋谷は電車で一時間くらいはかかります。それでもデリヘルを楽しむためだけに渋谷まで足を伸ばします。その理由はとにかく若い女の子と遊びたいがためです。他の地域で女の子を呼ぶよりも確率的に女の子が若いことが多いのです。そこはやはり若者の街と言われるだけあるのでしょうか、格安なデリヘル店を使ってもサービスの質は二の次にすると若い女の子がやってきてくれるのです。

夜の渋谷

私自身は女の子からサービスを積極的に受けるよりも自分で動いて楽しむほうが好みです。動いてもらわないと楽しめないというタイプの方だと、若い娘よりもやや年齢が上の方のある程度経験の積んだベテランでなくては満足できないかもしれません。若い女の子はすぐに面倒臭がってサービスには手を抜いてきます。これはもうそういうものだと割り切らなくてはならないことだと私は思っています。

若い娘だとそういう配慮がなかなかできないので、どうしたって自分の気分次第でことを進めてくるのです。女の子をあっと言わせるようなイケメンならばともかくただのおじさんならば渋谷のデリヘル嬢に積極さを求めるほうが間違いだと思いますね。

その代わり若い娘の弾力ある肌を堪能して、おばさんでは味わえない感触を楽しめるわけですから、使い分けや自分の好みに合わせて選んでいくことが重要なわけです。なかには当たりの娘もいますが、そういう娘は得てして予約の取りづらい娘なのでフリーでは諦めてます。
選ぶならやはり渋谷です

どうにも人と話すとか接するということが苦手で、それでも性欲はあるという私が、いろいろ風俗を試した結果を掻い摘んで報告したいと思いますので、私と同じような人の参考になってくれれば嬉しいです。
まず、基本的に男性スタッフと話さなければならない風俗は私にはきつかったです。

お尻

つまり、ピンサロやオナクラ、ファッションヘルス、ホテヘル、ソープといったものは受付を通したり案内所を介して女の子とプレイという流れなので、女の子とのプレイは楽しいものの、どうしてもその前の男性スタッフとの話し合いややりとりが恥ずかしかったり、面倒だったりとマイナス要素になってしまって何回も利用しようと思えませんでした。

極力男性スタッフとの接触を避けるためには電話連絡やメールでの連絡だけで済む風俗であるデリヘル、出張エステなどが個人的には使いやすかったです。
顔を合わせないで済むというのは私にとってはかなり大きなポイントになっていて、そこだけで言うとピンサロなども正直合わないなと思わされる風俗でした。
男性スタッフとして働きたい人もいるのか…!

ピンサロは個室となった場所でゆったりと出来るという環境ではなく、仕切られているものの他の人と同じ空間内でプレイが進行するというもので、落ち着きませんでしたし、楽しみきれなかったです。
その点、オナクラなどは個室でのプレイになるので落ち着いて楽しめましたし、料金がとにかく安いという点では男性スタッフと会うことを考慮しても満足度が高い風俗でした。風俗店の実態について

デリヘルも店側の方針によっては男性スタッフが同行してきて注意点を言われたり金銭の受け渡しをするということもあるので一概には言えないんですが、結局デリヘルや出張エステが私のようなタイプには向いているといえるかもしれません。